【お客様の声/S様】家計圧迫の保険料ダウン&運用益も増加!

ご相談者様 世帯情報

夫婦と子供2人の4人家族

【相談者】
S様
共働き(夫婦共中小企業勤務)

ご主人:39歳
奥様:39歳
長女:10歳
長男:8歳

提案内容

元々はつみたてNISAの相談だったが、既契約の米ドル建て養老保険の月払保険料が円安によって約1.5倍になり、家計を圧迫し見直しはできないものかとの相談に発展し、以下の提案となった。

①ドル建ての養老保険を変額保険に切り替え。→22 年後の運用益増加
解約返戻金200万円を一時払終身保険(利率約4%)で契約
→毎年8万円程度の引出金が10年間受取れることに。

②今の定期保険を切り替え→保険料ダウン

つみたてNISAをご夫婦で開始
お金の置き場所を変えるだけでこんなに変わるのかと驚かれています。

ヒアリング内容

相談するまでの状況はいかがでしたか?
NISAやiDeCoの情報が色んな方面から入ってきて、「いいんだろうなぁ」とは分かるけどもイチから自分で勉強できないし、夫婦で相談するにも二人とも分かっていないので行動できずにいました。
そんな矢先に会社主催のマネーセミナーが開催されると聞いたので、「まさに今」と思って参加して必死でメモを取りました。

そのセミナーの中で「投資とは時間をかけてお金に働かせる」と「ドルコスト平均法」、がキーワードとなり「投資とは怖いものではない、価格が下がっても量を買えるから心配ない」ということが理解でき一気に「投資をすぐに始めたい」という気持ちになりました。
そこでひとまずZOOMミーティングで具体的な相談をさせていただくことにしました。
なぜ他社ではなく、当社を選んでいただけたのでしょうか?
ZOOMミーティングの際、夫婦で聞いていて最初から売り込み的な感じではなく、考え方の説明や自分たちが将来どうしたいか?といった話に重点を置いてもらえたことで信頼感を持てました。
相談前後で変わったことはありますか?
相談前は、積立と言えば「銀行」か「保険」という方法しか頭になく、選択肢も限られていましたが、相談したことでもう一つの領域である「証券」というものを知ることができました。
それまでは証券というと縁遠いイメージがありましたが、もう一つの手段として身近に感じるようになりました。
お金の置き場所を「今のお金は銀行」「将来のお金は証券」「緊急のお金は保険」と、お金の置き場所を目的毎に変えるだけでこんなに変わるとは想像していませんでした。

また、当初は投資の相談だけでしたが、保険についても見直しをお願いすることになり、その時に目黒さんから言われて「なるほど~」と思うのと同時に「この人信頼できる」と感じたのが、「保険商品だけで考えたら今のプランはいいと思いますが、金融商品全体で考えた場合、もっと良い方法があります。」と説明を受けたことでした。
先ほども言いましたが、銀行と保険しか頭になかった自分たちの視野が広がった瞬間でした。
まだ投資をしていない人へのメッセージをお願いします
とにかく積極的に動くことだと思います。
NISAいいなぁ、と思っていて自分で勉強しようと思っても時間がかかります。
さっさとプロに相談すべき。その方が時間も無駄にすることもなく目の前のチャンスを逃さないと今になっては思います。
目黒さんなら証券口座開設から保険の領域に限らず、保険を含めた金融商品全体の中から考えてくれますので。
お金の健康診断をお勧めします。

目黒より

ご相談前は積立と言えば「銀行」か「保険」という選択肢しか考えにありませんでしたが、証券というもう一つの選択肢を知って頂きました。
投資とは「お金に働かせる」「怖いものではない」とご理解いただき、ワクワクした気持ちでNISAを始められたことがとても嬉しかったです。今回のつみたてNISAの目標、米国フロリダ州ディズニーワールド家族旅行を是非実現させましょう!

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